中国地方バイオネットワーク連絡会議においてコアファシリティ構築支援プログラムの進捗状況等を報告しました (2021年9月16日)

9月16日(木曜日)、「国立大学法人中国地方バイオネットワーク連絡会議」がオンラインで開催され、センター職員が、本学におけるコアファシリティ構築支援プログラムの進捗状況等を報告しました。

「国立大学法人中国地方バイオネットワーク連絡会議」は、大学間連携による遺伝子組換え安全管理・技術支援の推進を目的とし、鳥取大学(生命機能研究支援センター遺伝子探索分野)、島根大学(総合科学研究支援センター遺伝子機能解析分野)、岡山大学(自然生命科学研究支援センターゲノムプロテオーム部門)、広島大学(自然科学研究支援開発センター遺伝子実験部門)、山口大学(総合科学実験センター資源開発分野遺伝子実験施設)で構成されています。

今後開催される連絡会議においても、随時、活動状況、進捗状況等を報告させていただく予定です。